なぜ今、
この市場なのか。
外国人富裕層向けの高級不動産は、日本で最も急成長しながら、最も対応者が少ないニッチ。語学力を持つエージェントが入れば、即座にトップに立てる市場です。
10.8万人 / 2024年。みなとみらい・山手・関内エリアでの外資系企業幹部・富裕層の居住需要は依然として高水準。
物件価格1.5億の典型的なケースで両手手数料912万円。一般仲介の3〜5倍の単価。語学力プレミアムを乗せられる。
英・中・日に完全対応する高級不動産専門業者は、横浜には実質的に存在しない。ブルーオーシャンが目の前にある。
東京都心と比較した相対的な割安感、円安、政策的安定 ─ 華僑富裕層が横浜の不動産に注目し始めている。
8,000万円から5億円超まで。投資・居住・ビジネス用、すべての富裕層ニーズに対応する単価帯。
立ち上げ年度の参加者は、創業メンバーとしてブランドを共に築き上げる。早期参加者には独立支援も。
なぜ、ここで
働くべきか。
他のフルコミッション会社と何が違うのか。なぜ Kakehashi Realty なのか。5つの理由で、短く正直にお伝えします。
外国人富裕層に特化した仲介会社は、横浜ではほぼ存在しません。語学力を持つエージェントが入れば、それだけで 即戦力として飛び抜けた存在になれる構造。一般仲介の数だけ多い世界で、わざわざレッドオーシャンで戦う必要はありません。
売買1件で 両手仲介手数料 ¥912万(物件1.5億円のケース)。エージェントの取り分は自己集客で 最大80%=¥730万。一般仲介の3〜5倍の単価。年間2〜3件の成約だけで、給与所得者を遥かに超える収入が見えてくる世界です。
親会社 BIB & Co. が 神奈川県知事免許(3)第29394号を保有。社内に法務スタッフ・英中対応スタッフが在籍し、契約書、重要事項説明、AML/KYC対応をすべてサポート。独立では超えられない法的・言語的ハードルを、会社が肩代わりします。
Juwai(中国最大の海外不動産ポータル)、英語SEO、法人提携 ─ これら会社が獲得したリードを乙に割り当て。コミッションは50〜60%に調整されますが、自己集客ゼロでも仕事を始められます。実績作りの最初の3ヶ月、これは決定的な差です。
実績を積んだ後の 独立・法人化を否定しません。むしろ関連会社・提携会社として、長期的な関係を築くことを重視します。「囲い込みたいのではない、ここで一緒に育ちたい」 ─ それが私たちの態度です。
あなたの手取りを、
計算してみる。
物件価格と案件区分を選んでください。すべての分配パターンで、あなたの手取り額が即座に計算されます。
条件を入力
会社が、
用意しているもの。
フルコミッションは「丸投げ」ではない。仕事の上流(ブランド・法務・リード)を会社が整え、あなたは下流(営業・成約)に集中する。それが私たちの分担です。
外国人富裕層が安心して依頼できる、Kakehashi Realty というブランドの傘の下で営業活動。BIB & Co. 創業20年の信頼を背景に。
Juwai、英語SEO、法人提携、海外エージェント連携 ─ 会社が獲得したリードを、案件区分に応じてエージェントに割り当てます。
外国人取引特有の法的論点(外為法、AML、税制、登記)に対応する社内法務、契約書翻訳、行政書士連携を完備。
富裕層向け物件情報、海外ネットワーク、CRMシステム ─ エージェントが業務を回しやすいインフラを継続強化。
英語・中国語SNS、海外ポータル掲載、PR活動 ─ 認知形成は会社が担当。あなたが個人ブランドを育てる時間を、営業に回せる。
将来の独立・法人化を否定せず、関連会社・提携先として長期的な関係を維持する文化。「囲い込み」ではなく「共に育つ」。
こんな方を、
探しています。
経歴は問いません。語学力 × 人脈 × 自走力のいずれかが突き抜けていれば、私たちは話を聞きたい。当てはまる方は、ぜひお問い合わせください。
英語または中国語が流暢で、外資系・金融系・不動産系のいずれかで営業経験。外国人顧客との信頼構築が得意な方。
三井・東急・住友など大手で実績を積んだものの、収入の上限・組織の制約に不満を持つ優秀な人材。フルコミッションで収入を解放したい方。
海外と日本、両方の文化と言語に精通。外国人顧客の心理を直感的に理解し、自然なコミュニケーションができる。日本独自の不動産取引も会社がフォロー。
プライベートバンク、証券、コンサルなどで富裕層への提案営業経験のある方。資産規模の大きな顧客との会話に慣れている方は、不動産未経験でも歓迎。
応募から、
面談、契約まで。
圧迫感のない、対等な対話の場として設計しています。まずはコーヒーを飲みながらの30分から。
よくある質問
面談前にお答えしておきたい質問を、まとめました。さらにご質問があれば、応募フォームでお気軽にどうぞ。
まずは、30分。
話してみませんか。
応募 = 即面接ではありません。
まずは、お互いを知るためのカジュアル面談を、山手のオフィスかオンラインで。
合わなければ、それで終わって構いません。
あなたを縛る義務は、何もありません。